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【最新】清宮幸太郎(早稲田実業)ホームラン数(2016年10月31日現在)

   

 

2016年10月8日から、
秋季高校野球東京都大会が
行われています。

 

清宮幸太郎選手のいる早稲田実業は
順調に勝ち進み、
11月3日に決勝戦で、
早稲田実業は日大三と対戦します。

 

秋季高校野球東京都大会を制すれば、
ほぼ来春2017年春の選抜高校野球大会の
出場が確定します。

 

もしも負けたとしても選抜高校野球大会の
出場は0では無く、
選ばれる可能性は高いと思います。

 

決勝まで、
勝ち進んだのが大きいですね。

 

また、
清宮幸太郎選手の影響かどうかは
わかりませんが、
秋季高校野球東京都大会決勝戦は
「J・スポーツ1」で生中継されるそうです。

清宮幸太郎選手に注目が集まりそうです。

 

 

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清宮幸太郎選手の現在のホームラン数

 

清宮幸太郎選手の魅力といえば、
ホームランですよね。

 

ホームランを量産中で、
高校通算ホームラン数の記録を
更新するのも時間の問題とされています。

 

2016年10月31日現在の
清宮幸太郎選手のホームラン数は
74本です。

 

最近のホームランは、
現在、
行われている秋季高校野球東京都大会・
2回戦の日大一との試合で、
73号、74号を放っています。

 

 

 

【高校通算ホームラン数の記録】

 

高校通算ホームラン記録は

 

1位・山本大貴選手(神港学園→JR西日本)
107

 

2位・黒瀬健太選手(初芝橋本→ソフトバンク)
97

 

3位・伊藤諒介選手(神港学園→法政大学→大阪ガス)
94

 

4位・中田翔選手(大阪桐蔭→日本ハム)
87

 

5位・大島裕行選手(埼玉栄→西武ライオンズ)
※2011年に引退
86

 

ちなみに清原和博氏は64本、
松井秀喜氏は60本でした。

 

わかりやすく、
高校2年の夏の大会終了後で
比較してみると、

 

清宮幸太郎選手 53

 

山本大貴選手 41

黒瀬健太選手 43

伊藤諒介選手 48

中田翔選手 47

大島裕行選手 48

となっていますので、
清宮幸太郎選手は、
2年の夏の大会終了後の時点では、
歴代1位のホームラン数となります。

 

これからも清宮幸太郎選手の
ホームランに注目が集まりそうです。

 

高校通算ホームランが多ければ、
プロへ行けるとも限りませんが、
清宮幸太郎選手の場合は、
2017年ドラフト会議でも
ドラフト1位で指名されると思います。

 

もしプロの世界へ行っても
1年目から活躍してもらいたいですね。

 
 

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