春高校バレー 2019予選を勝ち抜いた出場校(男子・女子)

      2018/12/03

 

2018年1月5日(土)から始まる春の高校バレー 第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会。

全国の代表104校が日本一を目指し熱き闘いを繰り広げます。

ここからは、47都道府県の予選を勝ち抜いてきた春の高校バレー2019の代表校(男子・女子)をまとめています。
 


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大会概要

【日程】

1月 5日(土) 開会式 男女1回戦(40試合)
1月 6日(日) 男女2回戦(32試合)
1月 7日(月) 男女3回戦(24試合)
1月12日(土) 男女 準決勝(4試合)
1月13日(日) 男女 決勝(2試合)

【組み合わせ抽選会】

組み合わせ抽選会は2018年12月2日(日)

 

【会場】

武蔵の森 総合スポーツプラザ
東京都調布市西町290-11
 

 


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男子 出場校

 
男子の代表校は、前回優勝した鎮西(熊本)、準優勝の洛南(京都)、3位の高川学園(山口)と東亜学園(東京)、そして今年のインターハイで優勝した一立尼崎(兵庫)など強豪校がそろっています。
 

北海道
・東海大札幌(9年連続46回目)
・札幌藻岩(31年ぶり3回目)

青森
五所川原工(5年ぶり7回目)

岩手
一関修紅(2年ぶり12回目)

秋田
雄物川(24年連続24回目)

山形
山形中央(4年連続18回目)

宮城
東北(6年ぶり28回目)

福島
福島商(59年ぶり5回目)

茨城
土浦日大(5年ぶり8回目)

栃木
作新学院(4年ぶり6回目)

群馬
前橋商(2年連続12回目)

埼玉
埼玉栄(4年連続8回目)

東京
・駿台学園(9年連続11回目)
・東亜学園(14年連続35回目)
・早稲田実業

千葉
習志野(12年連続35回目)

神奈川
・東海大相模(16年ぶり3回目)
・川崎橘(3年連続17回目)

山梨
日本航空(17年連続17回目)

長野
松本国際(6年連続8回目)

新潟
東京学館新潟(4年ぶり12回目)

富山
富山第一(2年連続7回目)

石川
石川県工(14年連続28回目)

福井
福井工大福井(2年ぶり42回目)

静岡
静清(3年連続3回目)

愛知
愛工大名電(2年連続16回目)

岐阜
岐阜商(8年連続15回目)

三重
松阪工(4年連続36回目)

滋賀
近江(16年連続34回目)

和歌山
開智(24年連続24回目)

奈良
天理(2年ぶり6回目)

京都
洛南(5年連続23回目)

大阪
・清風(4年連続26回目)
・大塚(11年連続14回目)

兵庫
市立尼崎(20年連続31回目)

岡山
岡山東商(4年連続32回目)

広島
崇徳(5年連続45回目)

鳥取
鳥取中央育英(2年連続2回目)

島根
安来(4年連続25回目)

山口
高川学園(4年連続7回目)

香川
多度津(52年ぶり4回目)

徳島
徳島科学技術(初出場)

愛媛
新田(2年連続15回目)

高知
高知(3年連続18回目)

福岡
東福岡(8年連続10回目)

佐賀
佐賀学園(4年ぶり4回目)

長崎
大村工(9年連続16回目)

熊本
鎮西(10年連続31回目)

大分
別府鶴見丘(3年連続9回目)

宮崎
都城工(3年連続35回目)

鹿児島
鹿児島商(3年ぶり29回目)

沖縄
西原(9年連続24回目)
 


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女子 出場校

 
女子の代表校は、前回優勝の金蘭会(大阪)、準優勝の東九州龍谷(大分)、3位の下北沢成徳(東京)と誠英(山口)など強豪校がそろいました。
 
下北沢成徳は今年のインターハイと国体で優勝しており、1月の春高バレーで三冠を狙うことになります。
 
北海道
・札幌山の手(3年ぶり11回目)
・札幌大谷(3年連続15回目)

青森
青森西(2年連続15回目)

岩手
盛岡誠桜(5年連続24回目)

秋田
秋田北(4年ぶり3回目)

山形
米沢中央(3年連続9回目)

宮城
古川学園(14年連続39回目)

福島
郡山女大附(3年連続20回目)

茨城
大成女(12年ぶり20回目)

栃木
國學院栃木(32年連続33回目)

群馬
西邑楽(4年ぶり5回目)

埼玉
細田学園(4年連続14回目)

東京
・下北沢成徳(11年連続19回目)
・八王子実践(4年連続41回目)
・文京学院大女(2年連続10回目)

千葉
一立船橋(7年ぶり22回目)

神奈川
・川崎橘(2年ぶり24回目)
・三浦学苑(初出場)

山梨
日本航空(4年ぶり6回目)

長野
都市大塩尻(3年ぶり6回目)

新潟
長岡商(2年ぶり7回目)

富山
富山第一(6年連続14回目)

石川
金沢商業(17年連続44回目)

福井
福井工大福井(5年連続5回目)

静岡
富士見(6年連続11回目)

愛知
誠信(初出場)

岐阜
済美(3年ぶり2回目)

三重
三重(2年連続3回目)

滋賀
近江兄弟社(5年ぶり11回目)

和歌山
和歌山信愛(5年連続34回目)

奈良
奈良文化(初出場)

京都
京都橘(20年連続22回目)

大阪
・金蘭会(8年連続8回目)
・四天王寺(2年連続44回目)

兵庫
日ノ本学園(3年ぶり2回目)

岡山
就実(5年連続42回目)

広島
市立沼田(6年ぶり14回目)

鳥取
岩美(2年連続2回目)

島根
大社(2年連続3回目)

山口
誠英(29年連続39回目の出場)

香川
高松南(3年連続4回目)

徳島
富岡東(7年ぶり15回目)

愛媛
松山東雲(3年連続5回目)

高知
高知中央(2年ぶり9回目)

福岡
福工大城東(初出場)

佐賀
佐賀清和(4年連続12回目)

長崎
九州文化学園(2年ぶり31回目)

熊本
鎮西(2年連続3回目)

大分
東九州龍谷(19年連続34回目)

宮崎
延岡学園(3年ぶり17回目)

鹿児島
鹿児島南(2年連続5回目)

沖縄
西原(4年連続8回目)
 
 

 


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